墓石にこだわる建墓なら『墓たて』におまかせください。

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お墓選びの際に疑問や不安を感じているのはあなただけではありません。

失敗しない「お墓」選びを、私たちがお手伝いさせていただきます。

最期の想いを込めたお墓を選びたいのだけど、常日頃からお墓に関する情報に触れることもなく、お墓に関する情報がなく疑問や不安を感じている方が多いのも当然だと思います。
わたしたち「墓たて」のコンシェルジュは、お客様の立場に立って最良の「お墓」が建てられるようお手伝いさせていただきます。

お墓のプロが、豊富な「価格」「石質」「デザイン」情報からご希望に叶うお墓のプランをご提案するサポートを迅速手配します。

わたしたちは石材店ではありません。お客様の"想い"をカタチにするためにお客様のご要望に適う石材店をお選びします。

日本全国どの地域でもおまかせください。全国に網羅された石材店ネットワークが、安心の施工、アフターフォローをお約束します。

いざお墓を建てようと思っても、分からないことが多く不安に思う方は多いかと思います。実際、お墓の大きさや石質によって価格は大きく変わってきますが、その価格が妥当がどうかの判断は素人にはなかなか難しい判断です。わたしたちは、お墓選びのプロとして、特定の石材店ではなく中立的なコンシェルジュとして、全国的なネットワークから、お客様のニーズにあった本当に信頼できる石材店をご案内いたします。お墓を買ってもらうことが目的ではなく、皆様に満足して頂けるようなお墓づくりのお手伝いをさせていただくのが私たちの使命なのです。

お墓の適正価格ってどれくらい?

お墓の相場シミュレーション

ご希望の石材やお墓のタイプから、お墓の一般的な相場価格をご案内します。

  • お住まい
  • 区画
  • お墓の形
  • 石材

和型

洋型

和型

条件を全て選択してください。

  • お住まい:

  • 区画:

  • お墓の形:

  • 石材:

和型
墓石代(花立て、香炉含む):和型(8寸3段)
外柵(巻石):幅100cm×奥行150cm
基礎工事:地盤改善およびコンクリート打設
施工費:カロート据付けおよび石材組立て

合計:

専門家でない限り、実物を比較対象してみても石質の見分けはつきません。

よくある墓選びの失敗例

お墓は石でできているのでかなりの重さになります。これを普通に土の上に置くと当然重さで少しずつ沈んでいき、いずれバランスを崩し倒れてしまいます。そのためお墓を建立する際には墓所環境に応じた深さで土を掘り、コンクリートで基礎を打ってからお墓を建てます。こちらのお墓はこの基礎工事が十分ではなかったため、傾いてしまっています。

お墓は屋外に建てられるものです。そのため建てる墓所に おいて様々なことを想像しておく必要があります。ここでいう墓所(墓所環境)とは広さや土壌だけではな く、周囲の植物の生え方や落ち葉の影響、雨の日の水の溜まり方・流れ方なども含まれます。こちらのケースの場合、近くの幹の根の成長にともないお墓の地盤が傾いてしまい、お墓自体も傾いてしまいました。こういった大きな樹木の近くでの建立は、将来根がどのように広がるか分かりませんので、できる限り避けるべきです。

お墓に使われる石の多くは大なり小なり鉄分を含んでいま す。そして石の表面には細孔と呼ばれる小さな穴が開いています。この小さな穴から水分が入り込み中の鉄分を錆びさせ、それが表面に浮いてくるとこのようにお墓の表面が錆びることになります。

濡れた石の色が変わるのを誰もが見たことがあると思いますが、お墓も水を吸います。これを数値化したものが吸水率です。吸水率の高い石は多くの水分を吸収します。このお墓が吸収する水分には汚れなども含まれるため、色落ちやツヤ落ちの原因となりますので、水はけの悪い場所にお墓を建てる場合には十分注意する必要があります。

step1

お問い合わせ

メールやお電話で、分からないこと・知りたいことなどを、何でもお気軽にお問い合わせください。

step6

ご検討

ご提案したプランをもとに、内容をじっくりとご検討ください。もしご不明な点があればどしどしお尋ねください。石質の選択やデザインの詳細、費用などをご希望に応じてすり合わせていきます。

step2

ご相談

経験豊富なお墓コンシェルジュが、お墓に対するお客様の"要望"や"想い"をお聞きします。

step7

決定・ご契約

お墓のプランとご予算を決定し、ご契約の締結となります。お引渡しの日程についても、この段階で詰めていきます。

step3

現地調査

お持ちの墓所のお近くにある優良石材店の担当者が、お客様の墓所の現地調査にお伺いします。

step8

施工

お墓の施工を開始します。施工の工程の様子が分かるよう記録写真を残し、完成時にご提出させていただきます。

step4

お打合せ

形態、デザイン、石質、彫刻、刻字、装飾など、お墓のプランをご提案するために必要なお考えのすり合わせを行います。

step9

完成・お引渡

お墓が完成。お引渡しを行います。

step5

ご提案

お客様の"要望"や"想い"をカタチにしたお墓のプランをご提案します。それぞれのプランにはお見積書を添付させていただきます。

step10

お付き合いの始まり

お墓をお引き渡しした後も、気になることがありましたら、何でもご相談ください。 ここから、永代にわたるお付き合いがスタートします。

お客様の声
S.T.さん 56歳 神奈川県

カタログでじっくり選ぶ

昨年亡くなった父のために応募した公営霊園の抽選に当たったのですが、いざ、お墓をつくろうとなった時に、どこに頼めばいいのか、いくらぐらいが相場価格なのかがまったく分かりませんでした。そこで、ネット検索で「墓たて」を見つけました。いくらでどのようなお墓が建てられるのかが掲載されたカタログを送ってくれたので、じっくりゆっくりと選べて、大変助かりました。

A.J.さん 66歳 大阪府

簡単見積もりでオンリーワンのお墓

簡単に見積もりができるのが有り難かった。お墓の大きさは大体決まっていたので、石の種類とかお墓の形状をゲーム感覚で変えてみると、お墓もいろんな可能性が出てくるのだなとびっくりした。自分の出身地(福島県)がこんなにたくさんの石材の産地だということも初めて知った。結果、墓石に彫る文字などにもこだわり、オンリーワンの墓が出来上がった。親戚にもいい墓だと褒められた。

N.K.さん 49歳 東京都

複数社の見積りで比較検討

すでに1社からお墓の見積もりをもらっていたのだが、専門用語が多くて内容が分かりにくく、高いのか安いのかさえ判断ができなかった。複数見積りをとろうとインターネットでさがし「墓たて」で見積もりチェックをお願いした。同じ条件で別の見積もりも出してくれたので、比較することができ、自分が良いと納得できるお墓を建てることができたと感じた。

Y.W.さん 71歳 広島県

現地調査をしっかりと

お電話をしてみると、想像していたより丁寧な対応だったので安心しました。けれど、一生に一度の買い物なので、相談員の方にお会いしてお話したいと思い、上京しました。直接、相談できてよかった。お墓は、山腹にある共同墓地なのですが、その場にも専門家の方に一度来ていただき、様子を見てもらいました。事前にしっかりと打ち合わせをしたので、思うとおりのお墓ができた。おばあちゃんも喜んでいると思う。

FAQ

遠隔地(実家/田舎)のお墓の相談なのですが・・・

墓たては全国対応のサービスですのでどちらの地方のご相談も承れます。
都内であれば夜でもお客様相談サロン(完全予約制)で直接お話を伺うこともできますし状況と内容によっては現地の石材店と直接お打ち合わ頂くことも可能です。まずはお気軽にご連絡ください。

お墓の型ってどうやって決めればよいの?

多くの宗派ではお墓の型に決まりはありません。ただ霊園によっては区画によって石塔の高さなどが決められている場合があります。
また、昨年お墓を建てられた方へのアンケート(第四回お墓の全国消費者実態調査)によると、東京などの都市部では背の低い洋型のお墓の建立が伝統的な和型のお墓を上回るようになってきている一方で地方では相変わらず和型のお墓が一般的となっております。また、まだ少数ではありますが個性的なデザイン墓を建立される方も年々増えてきております。
お墓は何世代も先を見据えて買うものですので、お墓を建てる環境と将来をじっくりと考えてご選択いただくのが良いかと思います。
まずはお気軽にご連絡ください。

石材の違いについて教えてもらいたいのですが・・・

現在は輸入石材も含めて様々な種類が流通しております。
ご検討されている石材のお名前を教えて頂けましたら、専門のお墓コンシェルジュがどのような石なのかご案内することが可能です。

他社でもらったお見積りが適正か見てもらいたい

墓たてでは専門のお墓コンシェルジュによる無料の見積り診断サービスを行っております。
お手元に現在ご検討のお見積りをご準備いただき、お客様センターまでご連絡ください。

お墓の引っ越し(改葬)を考えている

お墓のお引越しには「受入証明書」/「埋葬証明書」/「改葬許可証」などの各種書類の申請などいくつかの順序立ったお手続きが必要となります。
慣れない申請ですのでなかなか手間のかかるものですが「委任状」をご準備いただくことで施工をお願いする石材店にお願いできるケースもございます。
まずは経験豊富な専門のお墓コンシェルジュまでご相談ください。

家族。恋人。友達。友達の友達。同僚。
たくさんのつながりの中で、私たちは生きています。
近年、日本は無縁社会などと呼ばれていますが、それは社会の変化がそうさせたもので、
人は無縁なる社会を望んでいるのではなく、
「つながって生きていきたい」という意識は変わっていないと私たちは考えています。

創業以来、私たちが取り組んできたライフエンディングステージをはじめ、
様々なライフステージで生まれる「人と人とのつながりの場づくり」を、情報という観点からお手伝いするのが、
私たち鎌倉新書です。


http://www.kamakura-net.co.jp/

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